極彩色

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ぎんたまの新刊を読みました

アレ本はなかなか読めません。
(ちょっと読んだけど)

なんか、最終回かと思った。
ああ、ええ話じゃったなぁ…!って違くね?って

あと、原作が最大の大手って、いいなって思った。




…ぎんしん吐き出してもいいかな。

いいよという方はつづきから↓

わたしとしては、ぎんさんとしんぱちはつねにムラムラにゃんにゃんしてなくていいんです。
むしろなくても全然おけー。
しんぱちが泊まるたび、ハァハァして眠れないとか、引くもの。
あ、でも布団にもぐりこんでくることはあると思う。
スキンシップは多めだと思う。
しんぱちは、昼間の色事<スーパーのタイムセールだと思う。
基本的にぎんさんは嫉妬しない。
けど、独占欲は誰にも負けない。

なんていうかね、ぎんしんすきーとしては、ほれたはれたっていうのもあれなんだけど、それよりも、対等でありたいっていうしんぱちとよわむしなぎんさんというのが最大のテーマといいますか、あれです、多いんです…。
しんぱちたちを巻き込みたくないがために何も話さず一人で抱え込むぎんさんを、なんで僕たちには何も言ってくれないんだコノヤローと、ぎんさんが思うほど弱っちくねぇよ!もっと僕たちを頼ってよ!!ねぇ、ぎんさん、ぼくたちみんなで万事屋でしょう?
っていうね。
あるいみ、ぎんしん界でのシリアスの鉄板なわけですよ。
だからね、今回の、しんぱちのあれは、きた。
ぼくたちは死なない!っていうあれ。
あれ、なにこれどこのdo人誌かな、あ、ご本家だって。(ソラチ先生にものすごく申し訳ない)
だからかな、イベント帰りで本も読んでないのに、なんだかものすごく満たされたような気持ちになったのは。
でも、それ抜きにしても、あそこのくだりはよかったです。
なんかいろんな汁が出そうだった。

と、ネタバレに見せかけてカプ語りをはじめつつ最終的に新刊の感想にしてみました。

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