極彩色

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まじでか!

<なんとかとか海峡なんとかで横断部の人

私の傾向はmtさんが余すことなく語ってくれているのでもはやわたしから話すことはない。
mtさんお友達になりましょう!(あ、すでにお友達だったわ)

アリババ君かわいいよアリババ君。


先週のアニメ黒バスで、とっても銀華中@テニヌっぽい学校がいて、設定も展開もまったくテニヌで、わたしはどうしたらいいかわからなかった。
アニメ設定なのか原作設定なのかわからないけど、ここまで同じだと、ちょっとあれだなぁ・・・と。
「おなかが痛いので棄権します!」にならなくてちょっとほっとした。

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シブは時間泥棒だなぁ

置鮎は、良い声なのに、だだのオッサンで無駄にテンションが高くて声が良いところがずるい。

黒子のバスケが読みたいんだが、買いそろえてまで家においておくことを考えると、手が出しづらい。
だからといって、少年漫画を立ち読みは自分的にきつい。
誰か貸し(自主規制)

あれ、ちょっと回ったんだけど、一般的には黄黒が多いんだねぇ…。
他校なのに…(お前が言うな)
たしかにね、以前別ジャンルの人が書いていたのが黄黒で、原作も知らずにちょっと見たときは、いいなって思ったけれども、自分が好きな絵と構成の人が描いてるんだから、好みに決まってるんだよなぁ。ストーリー知らないんだから尚更。
それが悪いとかじゃないけど。
ちょっとアニメ見て、見てみて、見て感じたのは、黒子っちの火神君への矢印おっきいなぁって。
ちょっとしか齧ってないからなんともいえないけど、火←←←←←黒(越えられない壁)←←←←←←黄ってかんじかなぁわたしは。
青い人を見ていないから、わからないんだけど、とにかく黄色い人の想いは大きな壁に阻まれて入り込む余地はないので、わたしが青黄になる可能性は大いにありうるということです。

誰か私に漫画を貸し(自主規制)

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今日は水曜日

わたしは置鮎が好きなんだよ。
マイベスト置鮎は、なんといっても、ラジプリの手塚と、アンディです。

思い立って、手塚のキャラクター(違うよね)ソングを聴いているのですが、思うのは、手塚が100歩譲って中学生には見えないというのを差し置いても、どう聞いても、学生じゃないよね。
だって、明らかに、昔の彼女だか彼氏だかを思い出して、若かった頃の恋を懐かしむ歌が多すぎるよ。
しかしながら、その若かった頃の恋の話と、テニスをしている手塚が全く繋がらない。
別人の歌なのか?だったらキャラソンじゃないよね?って思うけれど、わたしは置鮎が好きなので、なんら問題はないのであった。

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とてもテレビです

バーサーカー、置鮎なんだね!!
置鮎なんだね!!(大切なことなので/ry)

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ふひひ買っちゃった

木曜の深夜に思い切って申し込んだ。
土曜の午後3時頃来た。(そういう配達時間指定した)
興味津々な父と私で箱を開ける。3時←
マニュアルは先に全部チェックしたい私、とりあえず電源を入れていじりたい父
でもやっぱりちょっと触りたい私
時間があればじっくり説明書とにらめっこしながらいじっていきたいところだけど
最初のセットアップだけやってタイムリミット。
帰ってきたら、いろいろもろもろテレビの設定が終わっていた。

どうみても、ただのテレビです。ありがとうござい(ry

fete/zero18話を見る。
どうみても、番外編です。

わたしって、(1話からじゃなくて)初めて見る回って、だいたい主人公出てこないんだよね(笑)

ガドガードもさぁ、けんいちが主人公だよって教えてもらったから、嬉々として深夜テレビにかじりついてたのに、いざ始まったらちいち主人公からみたユニットコバルト(ブルーだっけ)っていう番外編だったし。けんいちちょこっとしか出てこなかった。ちなみにその次の回は、カタナっていうすわべキャラの番外っていう。けんいち出てこねぇ(笑)けんいちが見たくて見始めたはずなのにね。
ま、だいたいそんなもんさ。

19話もか。

追記(という名の私信)
番外ていう定義がちょっとアレだけど、途中でちょっと公式ページみてきたので、過去話だってのは理解してました。
でも、本編軸とは違う、という意味での番外っていう。
ただ、ほんとに初めて見たので、いきなり本編の途中からっていうとわけわかめだと思うけど、過去話って切り離されたお話だったので、それなりにおもしろかった。
登場人物も少ないし(ここ結構重要)
ナタリアさんナタリアさん

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96さん大好き愛してる!!

いやぁ、言ってみるもんだよね。
まさに、えびで鯛がつれたよ!
っていうか、96さんのすばらしい素敵でおしゃれなお話に対してわたしのしょぼい言葉の羅列が恥ずかしいぜ…。

素敵過ぎて、読みながら息も絶え絶えだったよ。
なにあれ、ちょう萌える!
恥ずかしい!!
ありがとうありがとう!!

あ、あと、素敵空龍漫画

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地上に舞い降りたマイエンジェル

フランシスがアーサーから指定された待ち合わせ場所にたどり着くと、程なくして遠くからヘリコプターの音が聞こえてきた。
だんだんと近くなるその音に、フランシスは空を振り仰いだ。
嫌な予感がする。
できるなら、このまま何事もなく頭上を過ぎ去って欲しい、そんなフランシスの思いも空しく、ヘリコプターは砂埃を巻き上げながら、フランシスから少し離れた場所に着陸した。

たしかに、迎えに来てと言ったのは自分だけれども。
ないわ。これはない。
ふつうに車とかでよかったのに。車がよかったのに!
期待のななめ上を爆走するアーサーに、フランシスは頭を抱えたくなった。

アーサーはヘリコプターを降りて、まっすぐにフランシスのもとへやってきた。
「よう」
なんでもないことのように声をかけてくるアーサーが憎い。
あまりの価値観の違いに黙り込んだフランシスを、アーサーは怪訝そうに見る。
「ねぇ…なんでヘリコプター?」
やっとのことでそれだけ言ったフランシスへ、アーサーは鼻で笑った。
「はっ、まさか高いところが怖いとか言わねぇよな」
「違うけど!」
そういう問題じゃない。
なかなか動こうとしないフランシスに痺れを切らしたアーサーは、フランシスの腕をむんずと掴んで、ヘリコプターへ向かって歩き出した。
ヘリコプターの爆音と、プロペラが巻き起こす風の中、アーサーに引き摺られるように歩きながら、フランシスは項垂れた。



おわる。


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ミクかわいいよミク



再起動しろっていうから再起動したら、いつの間にか強制的にIE9にされてたんだけど。
なんだよそれ。

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