極彩色

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大学の学園祭に行ってきた

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友達にもらった。

いっぱい食べた。

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w駅とm駅の間で

kanban.png

こんな看板を見つけた。
なんの看板なのかはわからなかったけど、ちょっと興奮した。

なぜ、約2年半おなじ電車を使っているのにいままで気がつかなかったかっていうと、それは、十中八九寝ているからである。
だいたい、熟睡しているからである。
ま、座ってたら見えないよね。

わたしは、つり革につかまったまま寝ていて(通常運転)、席を譲られたことがある。

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どっちかっていうと加米

だけど本命はキューバ×カナダなんだな。
キューバさんかっこいい。なんか、懐がひろいかんじ。

加米なら、米の誘い受けてきな、でも加もしょうがないなぁっていいいながら、のりのりだったりしてね。
たのしいおせっくすになるんじゃないでしょうか。

と、いうわけで、今日はお疲れ様でした。
なんか結局最初から最後までずうずうしく居座ってしまってすいませんでした。
完全にわたしが作ったみたいになって………(ゴメンナサイ)
でもあれですね、自分の手から買っていただけるって、うれしいものですね。
今回の教訓。追加イスは早めに!

もう、会社やめたくって気分どん底だたけど、久しぶりにべかみとぎんしんよんだら、ちょっと元気でた。
会社行きたくないけど。

あれかな、わたしは米攻より、米受が好きってことかな。

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テトかわいいよテト


神調教。

だけどやっぱりこっちだな。

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どうやら私は二の腕が好きらしい

学さんの二の腕は最高にセクシーだと思う。

わたしもよくわからないけど、なんでか、うたプリの黄色いロンゲは兄ちゃんだと思ってた。
黄色いロンゲだからかな。あの中でおそらく兄ちゃん系だからかな。
あと、彼の二の腕も気になる。見ちゃう。


西沢さんは天然タラシでおっとこ前だなぁと思う。そしてさわやか。
わたしのなかで、西沢さんは総攻めだから。
あ、わたしの一押しは西沢さん×ヒナね。
みんなのハートをつかんでゆく西沢さんが大好きだ。
ミコノス島の話のときの西沢さんが頼もしくて惚れた。

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そして夢オチ

本田はお昼になると、いそいそと鞄から取り出したお弁当の包みをかかえて教室を抜け出した。
本田が向かったのは、校舎の裏の林を抜けた先の小高い丘の上。
そこは、学校の敷地内でありながら、あまり知られていないようで、誰もいない。
日常の喧騒から切り取られたような、静かなこの場所でお昼ご飯を食べるのが本田は好きだった。

本田は、丘の上に生えた一本の木の幹を背に腰を下ろした。
木の葉の隙間から差し込む太陽の光が、さわやかな風に吹かれてゆらゆらと揺れる。
ご飯を食べたらお昼寝をするのも気持ちがよさそうだ、と一人満足そうに頷いた本田は、膝に乗せたお弁当の包みを開いた。
今日の昼飯は、昨日の晩に炊いた茶飯で作ったおにぎりと、林檎がひとつ。
取り出したおにぎりを、さあ食べようと口をあけたところで、本田の手からおにぎりはするりと転げ落ち、あれよあれよというまに、ゆるやかな丘を転がり始めた。
「ああっ、おにぎりが!」
本田は転がるおにぎりを追いかけた。

ころころ転がるおにぎりは、それほど速くもなく、手を伸ばせば届きそうなのに、あと少しのところで本田の手をすり抜ける。
もどかしい気持ちになりながら、本田はおにぎりを追いかけた。
「ま、まって…おにぎり…」
ただでさえ運動不足なからだに、おにぎりを拾おうと中腰になりながら坂道を下るのは、なかなかに過酷で、本田は息も絶え絶えだ。
そのとき、おにぎりの転がる先に木があるのが見えた。
あの木にぶつかれば、おにぎりは止まる、と本田はほっとしたが、そんな本田の希望は儚くも砕け散った。
よく見ると、木の幹の根元に、大きな穴があいていたのだ。
なんとしてもあの穴に落ちるまえに、と本田は必死になって追いかけた。
しかし、そんな本田の願いもむなしく、無常にもおにぎりは穴へ吸い込まれていった。

「ああ…わたしのおにぎり…」
一足遅く追いついた本田は、ぜえぜえと息を切らしながらへたり込んで、おにぎりの消えた穴を見つめた。
しばらくして少し息が落ちついた本田は、穴へにじり寄り、覗いた。
穴は真っ暗で何も見えなかった。
これではもう、おにぎりはあきらめるしかないな、と本田は残念な気持ちで穴から離れようとしたそのとき、本田は手を滑らした。
「え…?」
本田は、状況を理解する間もなく、吸い込まれるように穴に落ちた。

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やっぱりこれがいちばん好きかな


定期的になんか見たくなる。

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なんかよくわからないけどすごい




このひと多才すぎる。


あ、ちなみに、黄色いロンゲがすわべで、青い姫カットがすずむらです。

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仲がいいのか悪いのか

なんかよくわからないけど、いつもぶつかってるって、いいいよね!(はいはい)

要は、今度の朝ドラが気になるってことです。
しょうがない。さがだから。


帰宅途中にMP3シャッフルで聞いてて、家着いて、消そうかなっておもったら、まるかいて日本がきて(ちょう久しぶり)、ひろきの声聞いてたら、日本であれこれ妄想していたのが、とても申し訳なくなった。
広樹日本、なんか好き。どう聞いても広樹だけど。


姉が図書館で、よりにもよってパレット文庫を借りてきた。
たまには若者向けの小説もいいかと思って!って。だがしかし、なぜそこ。
おそらくタイトルでおもしろそうかなって思ったのかなって思うけど、確かにあらすじ読んだ感じでも、なかなかおもしろそうではあったけど、どうみても表紙からあれなにおいがぷんぷんしているんですけど。BL的な。
中身は見てないんだけどね!て無邪気に言われても困る!!
怖いから、中身をぱらぱら見てみたけど、どうやら、あれなかんじは薄いくさい…。
薄いことを祈って。
マジ焦るわー。

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