極彩色

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

はーいはいはい挙手挙手

17日と24日、どっち出る?
17日出勤を迷わず選択した今日のわたしちょうぐっじょぶ!
まぁ、25日が棚卸しで出勤なので、単純にどちらも2連休にしたほうが得だと判断しただけなんだけども。

というわけで、わたしは某さんと擬人化に並びたいです。

スポンサーサイト

PageTop

戻ってきたか、わたしの左手

左手はわたしのジンクスなのです。
けっこう当たるのです。

いや、今回はまじ震えた。
やった、わたしはやった。

あーサウンドロップも左でまわせばよかったのかな。
いや、ま、あれはあれで、欲しいのは手に入ったからもういいか。

PageTop

こんな米英もアリかなと思って

アルフレッドとビッチアーサーの可能性を考える。

アーサーはビッチゆえに、相手も碌な奴ではないわけで。
事あるごとに、行きずりの相手と関係を持っては、ヨレヨレになってアルフレッドの家の塀のあたりで蹲ってる。
(ちょう迷惑!)

夜アルフレッドが家に帰ってくると、家の門の脇に人影があった。
脚を投げ出して塀にぐったり寄りかかった体は、眠っているのか死んでいるのか動かない。
(何なの、またなの!)
見覚えのありすぎる光景に、アルフレッドは指先で米神を押さえると、何度目になるかわからないため息を吐いた。

「あのさぁ、毎度毎度なんなの君。君の事情は知らないけど、いいかげん、うんざりなんだけど!ほんと君めんどくさいよ、アーサー!」
ひどい言葉を投げている自覚はある。
それまで動かなかったアーサーの体がピクリと反応して、ゆるゆると顔が上がった。
おそらく何も映していないだろうアーサーの虚ろな目を見下ろして、アルフレッドは苛立たしげに舌を鳴らした。

一体いつからこんな風になってしまったのか。
アルフレッドは知っている。
癪だけれど、原因は自分にあるのだと。

いつまでもアルフレッドを小さい子どものように、べったり甘やかしてくるアーサーに嫌気が差したアルフレッドは、ある日アーサーに言ったのだ。
自分はもう守られるばかりの子どもではないこと、そのためにはもう少し距離を置いたほうがいいのではないかと。
アルフレッドは、庇護される立場ではなく、アーサーと対等になりたかった。
しかし、アルフレッドの言葉を、拒絶ととったアーサーは、その日を境に、変わってしまった。
アーサーがこのような行動をとるようになったのもその頃からだ。
アルフレッドは知っている。
アーサーを元に戻すには、昔のようにアーサーを受け入れればいい。
でも、それでは駄目なのだ。
アルフレッドは、アーサーを突き放すことも、受け入れることもできずに、今日もまたアーサーの腕を取る。

螺旋のとぎれた人形のように、力の抜けたアーサーを、引き摺るようにして家に上げたアルフレッドは、リビングのソファへその体を転がした。
規則正しい寝息を立てるアーサーの、赤く腫れた頬を撫でながら、アルフレッドは指が白くなるまで拳を握りしめた。






結論からいくと、自分で書くのはいいけど、わたしは読みたくないな!
(お目汚し失礼)

あと、たぶんうちのアルフレッドはまともなので、変態行為で迫ってきたら、全力で引いちゃうよ。
気をつけて!

PageTop

2時だお

神尾かわいいなぁ(ACE of ACESエンドレス中/早く寝ろ)

やっぱり日本語いいな←

何時に行こうかな。
ひとりだし。

連日帰りが9時をちょっと過ぎたので、店が全部閉まってたんだぜ。
何も買えないんだぜ。


しかし、ここにきてのわたしの美男はまりっぷりがよくわからない。
OST買ってよかった←

ずっとハングル聞いていたせいか、日本語の歌に安心するよ。
わかるっていいよね。

PageTop

電池の減りが早い、気がする

なんだかんだで4年目に突入。
毎日半日電源切ってるので、まだまだ新しい気でいたけど、そっか、4年目か…。
でもまだ当分替えるつもりはないよ、携帯。

祭典の配置がまさかの東でちょう助かる。
西への往復まじつらいから。

しかし、サークルチェックをしてるのに、気づくと脱線してて、全然すすまねぇ…。
てか、ぺくしぶアリババ増えた?…増えたというより、わたしがチェックしてるひとがアリババに流れてるのか…
いやしかし、増えるの大歓迎だ、いいぞもっとやれ。

当日は久々のぼっち。
あ、去年もだ。

あー働きたくない。

PageTop

まさかのデンノル

(違う)

PageTop

届いたー

変換も終わった。
満足。

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。